※レポートの掲載許可をいただいて掲載しています。

大学2年なんですけど、周りの友達もバ先の先輩とかで処女捨てる人が増えてきました。
私自身はまだ性行為に対する興味がそこまで強くないのですが、どんなものか一度は体験したいなと思って、経験ある人がいないかなと思ってRIKUさんの処女卒業サポートを見つけました。
初めてのサポート利用 なんば駅で待ち合わせ
少しずつ寒くなってきたころにご依頼を頂いてお会いした、Bさんのレポートをご紹介したいと思います。サポートの後に、写真はあとでカフェに行ったときのものでOKいただいています。
10月はけっこう仕事がバタバタで、Bさんもバイトのシフトがすごくて、これは予定あわないだろうなと思っていたのですが、たまたま平日の午前中にお互いのタイミングが合ったのでなんばでお会いしてきました。
バイト先からちょっと遠くがいいかな…というご希望だったので、待ち合わせ場所はなんば駅にしました。事前にLINEで当日の服装とかを教え合っていたのですぐにお互いわかりました。
Bさんは、スレンダーで敬語もしっかりで、目を見て話してくれるのが印象的でした。
「バイトは接客なので人見知りじゃないかもです」って事前に通話した時に聞いていたのですけどその通りでした。後からカフェに行こうという話になっていたので、まず近くのホテルに向かいました。途中で、秋物はこんなの買ったとかファッションの話をしながら行けたのが楽しかったです。
事前に相談も聞いていて、そこまでえっちへの興味が高まっているわけじゃない…と言っていたので、コンビニで飲み物を買った後に、もう一度「このままホテルに行ってもいいんですか?ムリしなくていいんですよ!」と聞いてみました。そしたら「なんかRIKUさん話やすいし、興味が出てきたのでだいじょうぶです!」ということなので、予定通り向かうことにしました。
ホテルでも「あんまり緊張しなかった」
ホテルは駅近くで、部屋に清潔感があって、カーテンがしっかり閉められて暗さがある部屋があるところにしました。お昼間だとカーテンから光が入って明るいまま…というホテルもあるんです。そうなると、初めて男性にカラダを見られるという恥ずかしさで、緊張してしまう女性もいるので、ここは大事なポイントです。
お風呂をためている間に、飲み物を飲みながら、連絡してきてくれた気持ちを聞いてみました。やっぱり一番の理由は「身近な友達が大学の夏休みで処女卒業したという人が多かった」ということみたいです。
「なんか経験したよ…っていうのが少し自慢に聞こえた部分はあったし、実際ちょっとうらやましかったので…」
人より先にそういう経験をするってことで、自信みたいなものが言動ににじみ出てくるのかもしれませんね。
そして、マッチングアプリで探そうと思ったけど、すぐに「じゃあ会お!」って仲良くなる前に話が進んでしまう感じでうまくコミュニケーションがとれなかったそうです。Bさんもバイトもすごく忙しそうでしたしバイト後はすごく疲れてると言っていたので「すぐ会おう」とグイグイこられる感じはうまく合わなかったみたいですね。
2時間ゆっくりの初体験「もっと痛いと思ってた」
お風呂のあとの話はプライベートなことなので、少なめにしますが、大体2時間ぐらいゆっくり触れ合った感じでした。お風呂に続いて、オイルマッサージでゆっくり体を温めながら、触られることになれてもらいました。そして指1本からすこしずつ慣れていってもらいました。
あとで添い寝しながらゆっくりしてる時に聞いてみたら「痛みは少しあったけど、思ったよりも痛くなかった」と話してくれたのでこちらも安心しました。
途中で「騎乗位はめっちゃ興味ある…笑」というので体験してもらいました。下から眺めていて、ほんとうにきれいでした。こういう感じに遠慮なく興味あることを試したりできるのもサポートのいいところかもしれません。
終わったあとカフェで話しているときに、ベッドでのふれあいの中でこれまでに感じたことない安心感を感じた時があったので「彼氏ほしくなりました」と話していたのが印象的でした。会話や気遣いを大事にしてるBさんだから自然にいい男性が現れるんだと思います。卒業して「自信」という要素が加わることですし。
男性は処女はイヤなのかな…と思っていて、少し恋愛にも引いていた部分があったと言ってましたけどそんなことはないと思います。就活前にいい人見つけたら連絡します!とかいろいろなことを話しして、カフェ前でお別れました。
ホテルでの時間も楽しいものにしたいですし、こうしてカフェとかにも行ける関係になれるのはサポート活動をしていて楽しいことの一つです。
ここまでお読みいただいてありがとうございました!
RIKUに興味を持っていただいたらこちらから相談などお待ちしています。

