2025年の最初にお会いしたのはセカンドバージンの相談をいただいていた「まきさん(仮名・24歳)」でした。営業系のお仕事で忙しくしてるなかで、大学時代の後半から恋愛には遠ざかってしまっていたそうです。
大学時代の彼氏さんとのえっち以来、あまりいい思い出はないので…ということでサポートのご依頼でした。サポート中の音声の公開もOKいただいたので、よかったら音声も聴いてみてください。
肌に触れる前に、甘いおもてなしから
大阪のターミナル駅でお会いしたまきさんは、色白で知性が感じられる女性でした。近づいていったときに「あっ」とRIKUに気づいてくれたときの表情がとってもかわいかったです。事前にチョコレートが好きという話をしていたので、事前のやりとりでも好きなチョコの話で盛り上がっていました。僕の好きなチョコレートをお持ちしたので、ホテルに入ってチョコを食べながらしばらくお話ししました。まきさんは待ち合わせの時にはがちがちに緊張していた様子でしたが、このころから自然に笑顔を見せてくれることが多くなって、緊張が解けてきたのがわかりました。
近くのホテル入ったあと、まきさんには先にお風呂にゆっくり入ってもらいました。「前にえっちしてからたぶん1年たってる」と話していましたし「ふだんはオナニーもあんまりしない」ということでしたので、カラダの環境を整えることを大事にしてもらいました。半身浴で5分ほど浴槽につかって体を温めてもらいました。
お風呂から上がった後は、オイルマッサージです。
持ってきたオイルの香りも気に入ってもらえたので、全身をゆっくりマッサージしていきました。立って仕事をしていることが多いと話していた通り、腰のあたりがだいぶ凝っていました。腰をほぐしながら下半身の血流をよくする仙骨(お尻の上あたり)を温めていきました。
途中からデリケートなところに少しずつ触れていくと「んっ」っという色っぽい声も自然に出ていたので、ゆっくり指1本から慣れてもらって、セカンドバージン卒業をゆっくり体験してもらいました。途中、奥のほうで「痛いかも…」と心配していたところがあったのですが、体位を相談しながら進めたら大丈夫でした。
公開OKもらった音声は「2回目をしてみたい」と言ってくれたのでその時の「前戯の音声」です。
指1本だけで中を刺激をしているのですが、しばらくえっちから遠ざかっていたとは思えない、すてきな反応で気持ちよさを全身で感じてくれています。よかったら聞いてみてください。

<サポートを終えての感想> 大阪府:まきさん 24歳(会社員)
サポートに連絡したきっかけは??
社会人になって毎日バタバタで…忙しいのに流されながら、えっちをしたい気持ちには気づかないフリをしていました。でも最近、仕事にも慣れてきてえっちしたいな…っていう気持ちが大きくなってきて。でも、マチアプで出会った男性からすごく自分勝手な感じでされて悩んでました。
えっちに苦手意識をもちたいくないし…と思って大阪で会えそうな人をいろいろ調べていたら、RIKUさんのHPを見つけました。会うまでのメールのなかで、私の不安について話を聞いてくれて、えっちに関する知識を丁寧に伝えてくれていたので、この人なら安心できると思いました。
実際にRIKUに会ってみてどんな印象ですか??
メールでのやりとりも楽しかったですけど、会ったらもっと話やすいなって感じでした。最初に「いやなことは絶対しない」と言ってくれたのですごく安心しました。
スイーツ好きなのは、私に話を合わせてくれてたのかなと思っていたのですが、会ってみてガチに好きなんだなってわかって、そこはウケました笑
サポートを受けてどうでしたか??
去年、マチアプの人とやったときも痛みがあったのでとても不安はありましたが、一つ一つ確認しながらしてくれたので安心しました。激しい感じはないのに気持ちいいのがずーっと続いている感じでした。入れてもらったあとは、気持ちよかったし、正直あんまり覚えてないです…笑 でももう1回えっちしたいなって自分が思えたので、それがすごく自分の中でうれしかったです。
えっちって、一緒に考えながらするってこともできるんやな…っていうのがいまの感想です。えっちがこわい、よく分からないって思ってる子には体験してみてほしいなって思います。
ほかの方の体験談もご紹介しています。
また、RIKUがサポートを始めることになった思いをまとめた記事もありますので、よかったら見てみてください。

